紫色な時間18年12月25日第37回ブレフロTLPTにて濁した情報が出た部分の文字起こし

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2018.12/30(Sun)

18年12月25日第37回ブレフロTLPTにて濁した情報が出た部分の文字起こし 

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※59:25頃

ゴブ「ゼルナイトで思い出したんですけど、DMMのPC版ってどうなりました?」
高橋「それよりももっと大事なこと忘れてた」
ゴブ「それよりも!?」
高橋「ちゃんとしないとね」
高橋「諸般の都合により、PC版は見合わせることになりました、この場を借りて申し訳ございません、お詫び申し上げます」
中略
「多くの方がブレフロ1のローブをゲットするまでプレイされてた人々いると思うんですけど、」
「ブレフロ1、2連載特典の仕組みをちゃんとやってくれた人に、ブレフロ2で、ローブが貰えます」
「1をちょっとでもやったら2で有利になるのやってなかったんですよ」
「逆にしたいんですよ」
「1をやり込んだ人に、2の最後で良い事がある」
「最後最後、最後連結」

ユーザー「ブレフロ2ももう最後か」
「最後なの?」
「最後?」
「え、ブレフロ2最後??」

アニキ「みんなちょっと不安になってる・・」
「最後って言うからブレフロ2も最後なのかーって」
ゴブ「ブレフロ1の最後ね?」
高橋「あー・・」
「それはーもうほら、ゲームってのはね?ひとつの・・」
ゴブ「不安なっちゃうから!」
アニキ「不安なっちゃうから!」
市来「本気みたいになってるから!」
高橋「いやいやいや、ね?遊び続けても・・」

・ここから「今から1でも楽しめますか?」という話題が入り、1のオススメに入る

高橋「・・という訳で」
ゴブ「解りました、凄まじい情報でした」

「・・・・」
「・・ 」
高橋「はい・・」
「・・・・」

「・・・・・・」

アニキ「なんだこの空気!」
市来「なんか終わる空気出しちゃうからどこまで本気なのか解らない」
アニキ「本当にそんな空気を感じちゃう」
ゴブ「この人(高橋)は息を吐くように嘘付くから」
高橋「いやーそれは・・」
「ブレフロ1の時も言ってましたけどね?」
「ゲームや物語の更新は何時かケジメは来るもんなんですよ、完結してないと終われないんで、プレイする側もね?」
「先程も(1を全部終えて)ログイン勢になりますって人居ましたけど、
「(あれはもう)クリア」
アニキ「クリア勢」
高橋「ゲームはクリアするものです」

ゴブリン「1が無事終わってるって事ですね」
高橋「そうです」
「2はまだまだこれから山ほど!」

ここで場の空気は戻りましたが、
上の流れの際は空気が凍りつき、コメントは「終了のお知らせ」「サービス終了か・・」など、
「空気が葬式」と言われるほど静まり返っていた。



Q, どう思う?
A, 解らん。

サービスしてる上で何が起こるか解らないから「終了はないです!」な言葉は使えないし、
「最後まで楽しんで」や「まだまだ遊べますから」は終了仄めかしても言える言葉なのだが、

丸っと「1からの最後の更新として、2(2部)の最後に特典を付けます」なのかなーって。

・1の最後の更新
・2の最後に特典
・1を全て終えてると2の最後の最後で良い事

この辺の、特に最後の言い回しが引っ掛かり、
「2部の最後なの?」
「2の最後なの?」
「2の最後もう考えてるの?」
「1のローブポジションをもう出しちゃって大丈夫なの?」

からの、その前に出た情報として、

「もう師匠ユニットとして出すの?」
「超越のインフレヤバくない?」
「召喚老のぶっ壊れ感大丈夫なのかよ」
「もう伝説の人との関わり来るの?」
「もう試練で来るの!?」
「試練のペース早くない!?」

などの配信、更新ペースが早いのではないか、ゲームバランスの速度可笑しいんじゃないかと、
ユーザー間で「生き急いでる」不安が湧いたんだと思う。
畳む準備の為に駆け足、と思われても仕方ないさな。


そ、それもコレも、
エイリムさんが常に営利無だから・・。
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